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アメリカ西海岸オプショナルツアー情報満載!

サンフランシスコのオプショナルツアーを探すならH.I.S.ツアーズ
港町サンフランシスコは情緒豊かな街並みが魅力。フィッシャーマンズワーフで新鮮なシーフードも楽しめる!
 


サンフランシスコ一般情報


概要
サンフランシスコは海に囲まれた人口約77万人のアメリカ西海岸を代表する大都市のひとつ。
特にファッション、芸術、学問の分野では西海岸の中心的存在として常に注目を浴びています。また、食の文化でも世界中の料理が味わえるグルメタウンとしても知られている。
また、自由のアメリカを象徴するようにリベラルな思想を持つ人々が多く住みヒッピー文化の発祥地と同性愛者から支持される街になってることも街の特徴のひとつ。
全米で常に訪れたい観光地として上位にランキングされ人気は衰えません。広大な土地と美しい自然が自慢のカリフォルニアですがここサンフランシスコはさらに都会的な要素が加わり、自然と都会を兼ね備えた理想地といえるでしょう。



気候・服装
米国人が住んでみたい街のNo1に何度も選ばれだけに、サンフランシスコの気候は過ごしやく、年間を通して北カルフォルニアブルーと呼ばれた青空の日々が続きます。



電圧
アメリカの電圧は120ボルト。東日本とは20ボルト、西日本とは10ボルトしか違わないので、それほど心配はいらない。しかしわずかでも規定量より多くの電流が流れているので、まれにだがドライヤーが過熱してしまうケースもあるので、もしも心配ということであれば、旅行用品店で売っている電圧調節が可能なドライヤーなどがオススメ。電気屋で小型変圧器を購入すれば日本で使用しているものをそのまま使用できるが、変圧器は意外と高価なので、今後の予定も考えて購入しよう。もし日本製の電化製品をそのまま使うなら、長時間の使用は避けて、こまめに電源を抜くといった工夫をしたいものです。


電話
サンフランシスコから市内へ掛ける場合
市内局番の次に、相手の電話番号。 ちなみにサンフランシスコの市外局番は(415)にるので、市内の番号に掛ける場合は、(415)を取って掛ければ繋がるということですね。

サンフランシスコから市外へ掛ける場合
市外専用番号「1」の後、相手の市外局番、市内局番、相手の電話番号 の順。例えばサンフランシスコ市内からロサンゼルスエリアの電話番号に電話を掛ける場合は1-(213)-000-0000といった具合になるわけですね。

サンフランシスコから日本へ掛ける場合
国際電話識別番号の「011」に続いて、日本の国番号「81」、日本の市外局番の最初の0を除いた番号(例: 東京なら3)、相手の電話番号。

日本からサンフランシスコヘ掛ける場合
国際電話会社のアクセスコード(例: KDDなら001)の次に、「010」、アメリカの国番号「1」、相手先の電話番号。
(例:サンフランシスコ支店へのかけ方) 001-010-1-415-296-1180


郵便
日本へのエアメールは、普通ハガキ、及び普通封書(1oz)が同料金の94セント。(2008年6月現在)
時期にもよるが、平均して4〜7日で届く。日本宛てに出す場合、 宛名や住所は日本語で大丈夫です。ただし、もしも日本語で住所を書いた場合は、住所の最後にJAPANと書き足すことを忘れずに!


飲料水
サンフランシスコでは一般的に水道水を飲む人は少ないように思われます。通常、一般家庭では水道水を専用の濾過器具等を用いて濾過した後にお料理等に利用している方が多いように思います。現状としては飲料水は購入するのがあたりまえになっており、蛇口からそのまま飲むということはまずないと言えますので、滞在期間中はミネラルウォーター等の購入をお勧めします。



単位
1インチ=2.54cm
1フィート=0.3048m
1ヤード=0.9144m
1マイル=1.6093km
1エーカー=4046.9平方メートル=1226坪
1ガロン=3.785リットル
1クオート=4分の1ガロン=0.946リットル
1パイント=2分の1クオート=0.473リットル
1オンス=1/16ポンド=28.35g
1ポンド=0.4536kg
摂氏C=(華氏F-32)/1.8
1スクエアフィート=0.0929平方メートル=0.028坪
1立方フィート=0.0283立方メートル


お買い物時の注意点
購入された商品は、必ずしも返品や交換が出来るとは限りません。各お店独自の返品や交換に関する方法を購入する前に確認することをお勧めいたします。クレジットカードで買い物する場合は、サインをする前に必ず金額をご確認ください。お店は金額に追加しての料金徴収は認められていません。サンフランシスコだけではなく、カリフォルニア州での買い物には、全ての商品に8.5%の州税が課せられます。州税の空港での免税扱いはありません。

購入を決める前に

購入したそれぞれの品目が明記されているレシートを必ず受け取り、その内容に間違いがないかを確認してください。レシートは万が一返品、交換という場合に必要となります。
購入した品物を全て受領したかを確認してください。
一番多いトラブルのひとつは購入した後、ホテルもしくは帰国後に箱を開けて中身を見ると購入したものと異なる商品が入っていたということもよくある話ですので注意が必要。購入時に必ず中身を確認して下さい。


チップ
カテゴリー:マナー
日本にチップの習慣がないせいで分かり難いですね。このチップという習慣は主にレストランなどで食事をした場合に、チップを用意することになり、もしもウェイター(ウェイトレス)のサービスに満足したら、「チップはそれに対するお礼」と思って気持ちよく渡したいですね。また、用意する際は必ず紙幣で。(小銭で用意するということは普通しません)仮にひどいサービスを受けてまで払う必要はないが、それなりのサービスを受けたなら、感謝の気持ちは忘れずに残したい。


レストラン
チップが必要ないのは、料理の受け取りからトレイの後片付けまで自分でするファストフード店だけ。それ以外のレストランでは、基本的にチップが必要だ。伝票を受け取ったら必ずオーダーに間違いがないかチェックして、税金(TAX)が含まれる前の総額に、朝食、ランチなら15%程度、ディナーなら20%程度を置いておく。といってもこれはあくまで目安なので、電卓を使ってきっちりと15%を計算する必要はない。キリのいいところで、適当においておけば大丈夫。たとえば、コーヒーしか飲まなかったとする。コーヒー1杯$3.50だとしても、やはりチップは$1残そう。

支払い方法
たいていウエイトレスが支払いまで面倒を見てくれるので、伝票を受け取ったら現金あるいはクレジットカードを伝票と一緒においておく。そうするとウエイトレスが清算して、お釣りあるいはクレジット伝票を持ってくる。
現金でチップを渡す場合は、伝票が入っていたトレイに置いて帰る。
クレジットカードで渡す場合は、清算して持ってきたクレジット伝票の「TIP」の欄に渡したいチップの額を書きこみ合計を出す。
クレジットカードで払うのであれば、チップも一緒に書きこむほうが便利。 現金で渡したいのに適当な紙幣がない場合がある。たとえば、二人で$20だったから$3でいいのに、手元に$10紙幣以上しかないとき。ウエイトレスに現金で支払うと、たいていはチップを残しやすいように$1札などを混ぜてお釣りを持ってくるのだが、たまたまどうしてもなかったら、ウエイトレスに言って両替してもらえばいい。同じ$3でも、小銭をかき集めて支払うのは失礼に当たるので要注意。

ホテル
ルームサービス
ルームサービスを頼んだらやはり15%程度のチップは必要。
ただし伝票にすでにサービス料が含まれている場合は必要ないので、よく伝票を見て確認しよう。

ハウスキーピング
チップとしては1日あたり$1ドルが目安。置き場所としては枕の近くという人もいれば、電話の近くという人もおりますので一概にどこという決まりはないものの、チップとして置いたということが明確に伝わるような置き方をしないと持っていかないこともあります。

ベルボーイ
荷物を持ってきてもらったら、荷物ひとつにつき$1を渡す。
スーツケース程度なら$1でいいが、とくに重たかったり大きな荷物がある場合はいくらか多めに。

タクシー
タクシーも料金の15%程度のチップが必要だ。たとえばメーター料金が$20だったら、$23渡せばいい。$1札の持ち合わせがない場合は、$25渡して、「Give me 2 dollars back, please」と言って2ドルお釣りを貰う。メーター料金が$17なら$20渡して「Keep the change」と言い、お釣りを取らないのがスマートな渡し方。 とくに大きな荷物を持っていたり、荷物が多い場合は多めに渡そう。

美・理容院
長旅の途中にはヘアカットに行きたくなることもある。ここでもチップは必要だ。カットが終わったら会計で支払い、担当の美容師に15%程度のチップを渡す。クレジットカードで払う場合は、もしチップが$5なら、「Will you add 5 dollars?」と言って、5ドルをカードの総額に足してもらってもいい。


持ち物
カテゴリー:旅の準備
最近やたら詰め込んで重量オーバーの荷物もあるようで、追加金を取られている人やかばんが閉まらなくなって慌てている人も見かけるので注意しよう。空港では置き引きや盗難にあっている人もいるので必ず荷物はしっかり自分の目の届く所に置いておこう。
怪しい物が見つかったり、「?」という場合は、政府の係りのもの(TSA)が荷物を開け確認をする。本人がその場にいなかった場合は、TSAがかばんをこじ開けることもある。その際の修理費用は自分もちとなる為注意が必要だ。


あると役立つもの
カテゴリー:旅の準備
サンフランシスコ観光の際に持っているといいと思われる物としては市内の地図。ご存知の通り、サンフランシスコは公共交通機関が発達していますが、それらをうまく使いこなすのは、たくさんの路線があるので結構大変です。滞在開始後に調べてもこれらの路線を把握するのは非常に大変ですので、事前にそれらのインフォメーションを得たほうが無難でしょう。到着後に手に入れるという場合はパウエル駅前にある観光案内所で入手可能。
そのほかのものとしては、カリフォルニア州はタバコにうるさい州の一つ。タバコそのものが非常に高いということもありますが、街中に灰皿が日増しに無くなっていっていますので、日本で販売されている携帯用灰皿を持っていると便利です。くれぐれもポイ捨てなどしないように!また、州法で建物の中での喫煙は禁止(喫煙部屋等を除く)なので注意しましょう。


カテゴリー:旅の準備
サンフランシスコに関わらず、アメリカ合衆国では処方箋が無いと薬が購入できない。風邪薬や頭痛薬といったものは、処方箋なしでももちろん購入できますが、ドラッグストアー等で売られているそれらの薬は、日本人には少し強すぎるため、日本から飲みなれた物を持参した方がよい。また、コンタクトレンズも最近は使い捨てのものが多く出回っているので手軽に買えるように思っている方もいるかと思いますが、コンタクトレンズも処方箋がないと購入できませんのでご注意下さい。


旅行用品
カテゴリー:旅の準備
旅行のお供として必ずあったらいいなと思うものは
1.サングラス 
2.帽子 
3.国際運転免許証 
4.ガイドブック
等があれば良いのではないでしょうか。 


SFO 空港
カテゴリー:航空券・空港
2001年のテロ以降、空港におけるセキュリティー強化によりセキュリティーゲートにおけるチェックは非常に厳しいものになっているものの、最近ではスムーズな対応によって比較的短い時間で通過することができるようになっております。
ただし、覚えておきたいのがセキュリティーゲートを通過する際は上着や靴は脱ぎ、ノートブックパソコン等の精密機器もバッグの中に閉まったままではチェックしてもらえないので事前にバッグから出すなどの準備が必要。
場合によってはベルト等でもその対象になる可能性があるのでベルトおよび貴金属も予め外しておくのが賢明か。

なお、ここで外したこれらの貴重品等を置き去りにしてしまう搭乗者も多いので注意!


航空券予約再確認
カテゴリー:航空券・空港
国内線では必要ないが、国際線では現地に3日(72時間)以上滞在知る場合は、リコンファーム(予約確認)は必要で72時間前までに行わなければならない。

エイチ・アイ・エスのパッケージツアーだと当社が責任を持って行っているが個人旅行の場合は必ず自分で行う事。アメリカ系の航空会社は予約再確認の必要ないが、念のために確認をする事をお勧めする。

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